2012年6月13日水曜日

目撃者。

世界はとっても広いから夢は大きいほうがいい~♪
夢に向かって発車オーライ♪
晴れ晴れ晴れ~晴れ晴れ晴れ~♪
きっと晴れる明日も晴れる~♪

トンネルの向こうは~青空いっぱい~♪
両手を広げて~世界が待っている~♪

ちゃんちゃちゃん♪

またね~(^O^)/



と、そんな感じで今日ワシは交通事故の目撃者となる。


ワシはとある野暮用でお出かけをしてた。
ワシが信号待ちをしていると何やら少年らしき叫び声が。


次の瞬間「ガっシャーン!!」。
何と信号無視のチャリンコ少年Boyが交差点の真ん中で走ってきた車に激突。


チャリンコ少年Boyは太ももをおさえ「痛い痛い」と連呼。
運転手のおじさんはひたすら「大丈夫か?大丈夫か?」
ワシのお見立てでは完全にチャリンコ少年Boyの方が悪い。
おじさんがあまりにも放心状態なので、ワシが代わりに警察に電話してさしあげた。


すると、事もあろうかその隙にチャリンコ少年Boyは逃げてしまったのだ。
現場に取り残されたおじさんとおじさん(ワシ)。ダブルおじさん口あんぐり。


仕方がないのでワシ、その場を立ち去ろうとしたが、おじさんに引きとめられる。


「なぁなぁ、今日、呑みに行かへぇ~ん?」


んな訳ない。


「警察が来るまでいてください!事情を説明して下さい!」
弱弱しく強く頼まれた。どないやねん。


きっと、おじさんはチャリンコ少年Boyが信号無視で突っ込んできた事を目撃証言として
言ってほしいのだろう。ワシは直感した。


そんな大事な事、ワシに頼んでいいのぉ~?話、面白く盛っちゃうよぉ~?


なんて事は思わない。決して。


そうこうしているうちにポリスメンがバイクで現れた。
事情を説明していると、もう一人の証言者も現れた。
おじさんとおじさんとおじさん。トリプルおじさん。


運転手のおじさんはホッとした表情でワシたちに頭を下げた。
そして、ワシはその場を立ち去る。その後はどうなったかは知らない。


そしてワシのビニール傘が突風で裏返る。


バリ格好悪い。


またバリ行きたい。















※画像はイメージ




そんな感じで今月も歌います。

【Monthly Live at Bar Flex】
 
 毎月 第3土曜日
 Start 9:00pm- (OPEN 7:00pm頃)
 Charge 1,000yen with 1drink
 
 *Bar Flex*
 大阪市城東区関目5-15-5  06-6932-6616
 京阪電車 関目/ 地下鉄今里筋線 関目生育 下車 徒歩1分
出演 池上 宣久(朗読)/黄昏BluesmanRYO
池上さんバリおもろいよ。ワシ、対バンお願いしました。


そんな感じで筆を置くことに。



筆で書いてないけど。




2012年3月13日火曜日

寒いね。

何か今週に入りやたら寒いですな。 昨日なんて昼間、吹雪いてましたな。 耳とか鼻とか付属品がちぎれて落ちそうなほどです。 そして3月に入りました。 しかも明日はホワイトデーです。 何ですかそれは。 そうですか。 そんな感じの今日この頃、いかがお過ごしですか? そしてワシ、実はiPhoneからブログを更新。 何て現代人。最先端を行く男。 実にイカしている。かなりナイスガイ。 何故ならパソコンの前に座るほ
ど心にゆとりがないのである。 何故なら「ゆとり世代」ではないから。 何の話しやねん。 つまりLIVEの告知なのです。 訳の分からぬ事をツラツラ書いて注意を惹きつけて実は宣伝。 それが大人のやり方。 大人の黒い部分。 黄昏の黒い部分なのである(武田鉄矢の黒い部分に匹敵)。 そんな感じで遊びに来てね(来づらいわ)。 黄昏からの心からのお願いなのである(綾瀬はるかのお願いに匹敵)。 【Monthly Live at Bar Flex】    3月17日 土曜日(毎月 第3土曜日)  Start 9:00pm- (OPEN 7:00pm頃)  Charge 1,000yen with 1drink    *Bar Flex*  大阪市城東区関目5-15-5  06-6932-6616  京阪電車 関目/ 地下鉄今里筋線 関目生育 下車 徒歩1分 出演 風流亭六弦じゅん/黄昏BluesmanRYO お問い合わせ 【黄昏BluesmanRYO】  http://tagare.blog.shinobi.jp/  tasogare.bluesman.ryo@gmail.com そんな感じで筆を置くことに。 筆で書いてないけど。 うは。

2012年2月28日火曜日

ブログ引っ越しました。と、古民家ライヴ。

「黄昏BluesmanRYOと風流亭六弦じゅんの囲炉裏を囲んでゆるゆるブルージーナイト」
築300年の茅葺古民家でのライヴ。

まさに囲炉裏囲んで。

何とも言えないこの空間。

オーナーのお友達のヤングメン達の振舞う本格的な料理の数々。
酒進む進む。

食べ損ねたけど。

                      ほんと楽しい夜になりました。

              
         
                




じゅんちゃん、関係者の皆さま、そしてオーナーのランちゃん、ほんとありがとう。



                      そんな感じで筆を置くことに。


                        筆で書いてないけど。